恵比寿のアートメイクでふんわりとした仕上がりの理想の眉に

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といっても無理に契約をさせるような流れはなく、1回目に入れてみて、そこからの判断でも大丈夫ということでした。
最も大事な工程ともいえるのが眉のデザインであり、本人の希望を施術者とキチンと共有をしておかなければなりません。
いったん入れたら消しゴムで消せるものではないため、デザインの理想にズレが生じては大変です。
そのため眉デザインに関しては、とても慎重に時間をかけて行ってくれました何度も眉ペンシルで描いては、デジカメで写真を撮って相談をしつつ、何度もデザインをすり合わせる時間のかかる作業でした。
基本となったのは黄金比であり、そんな比率があることも知らなかったものの、プロのデザインは細かく納得のいくものです。
きついイメージにしたくはなかったので、柔らかな感じを醸し出すアーチ形にしてもらいました。
色もいくつも種類があるということに驚きましたが、肌の色や髪の毛などとも照らし合わせて決めていきます。
見本を見て決めるだけではなく、いくつかの濃淡のサンプルを作ってくれました。
黄色系や赤系などいろいろある中で、最も適したカラーに決定です。
なぜ友人は施術中に寝ていられたのか不思議でしたが、それは医療機関だけに麻酔を肌に塗布することができたためです。
塗る麻酔は全く痛みがなくなるわけではありませんが、何もしないよりはかなり痛みを軽減してくれました。
いったん入れたら永久的に抜けないわけではなく、速度の違いはあるものの誰でも色素はやがて抜けていくそうです。

朝のメイクで眉を書くのが大変恵比寿でアートメイクを探す見た目の印象がすっかり変わりました